なにがあっても

今日は裁判所の日でした。


この一年間、何度も来ている場所でも、

コートルームに一歩入ると、


体の力が一気に抜けてしまって、

手は震え、周りに聞こえてしまうかと思う程、
心臓がなりだします。

どうして私はここに立って、映画のワンシーンの様な場面に自分が居て、裁判長と話をしているのか、一瞬わからなくなりさえもします。

しかしこれが現実。

そして、何もかも公平にならないジャッジ。

これも受け入れなければいけない現実。



それでも、全てが終わるまで後一歩。



どんなサプライズがあるのか、

その後の私達に生活はどうなってしまうのか…




でも、なにがあっても、なにが起こっても、

子供達も私も生きていて、

しかも元気で、

毎日ではなくても、
ほぼ毎日一緒に居れる。


本当はそれだけで感謝をしなけれないけない。



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この2人が居れば、


なにがあっても、なんとかなるよね:)



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by ayupie119 | 2016-05-20 13:13